トマト をカジル
舛田農園
元々実験が好きで農業にも化学的な面白さを見つけ、農家になりました。就農当時は家族3人で30アールの面積でしたが、現在はパートさんと115アールでトマトを栽培しています。現在は育成記録など日々のデータをデジタル化し、わかりやすく更に収量をあげることでより効率化を図っています。しかし作物は人の手で育つので何年農業をしていても難しい部分があるので、日々農業から学んでいくことを忘れずに美味しいトマトをつくっていきます。
直売所(大平カインズモール直売所「愛菜果」、道の駅にしかた)