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宇都宮ブリッツェン米、新パッケージ登場!

宇都宮ブリッツェンファーム

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宇都宮ブリッツェン米とは

宇都宮ブリッツェン米は、宇都宮市城山地域の水稲生産グループ「城山水稲四石会」の有志と自転車プロロードレースチーム「宇都宮ブリッツェン」が連携して組織した「宇都宮ブリッツェンファーム」が生産しているお米です。品種はゆうだい21です。ゆうだい21は宇都宮大学が育成した新品種で、コシヒカリよりも甘みや粘りが強く食味もよく、冷めてもモチモチしているのが特徴です。

新パッケージコンセプト

新パッケージは文星芸術大学美術学部2年の清水さつきさんが、和風と版画風の2種類をデザインしました。

▽和風デザインコンセプト
・白地の背景を広くとることで、清潔感と和のイメージを出しながら「高品質のお米」であることPRし、宇都宮ブリッツェンのロゴマークを1/3ほど裏面にまわすことで、手に取って見てもらえるようにしました。

▽版画風デザインのコンセプト
・ドイツで20世紀初頭に展開した表現主義美術運動「ブリュッケ」の木版画、オーストラリアのデザイン集団「ウィーン工房」、チェコのリノリウム版画、日本で展開した民芸運動の川上澄生や棟方志功をイメージし、素朴さと手作感を表現しました。

▽共通コンセプト
・パッケージ左下にある「宇都宮ブリッツェンファーム」のロゴマークは、赤岩、古賀志山、天狗鳥山から多気山へと連なる山の形をラインで表現。「食べて応援」と記載することにより、お米を食べて宇都宮ブリッツェンを応援できることをアピールしています。

商品規格について

平成30年度産のお米から、粒の大きさを1.85ミリ以上から1.9ミリ以上としました。モチモチした触感をより楽しんで頂くため、大粒のお米を厳選しました。

商品購入について

▽価格
・500円(税込み)
※新パッケージでの販売は2018年10月20日のジャパンカップ(クリテリウム)から順次実施となります

▽購入できる主な販売所
・宮カフェ、縁(えにし)、ろまんちっく村 あおぞら館、あぜみち(上戸祭店、鹿沼店)、鈴木幸四郎商店、下野新聞ニュースカフェ【2018年10月21日まで】、宇都宮ブリッツェンのオフィシャルポップストア「THE RED ZONE 2018」【2018年10月21日まで】

問い合わせ

▽宇都宮ブリッツェンファーム
〒321-0342 栃木県宇都宮市福岡町1317-2
電話番号:090-4167-3722(担当ヒグチ)
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宇都宮ブリッツェンファーム

業種
農業
住所
栃木県宇都宮市福岡町1317-2